冬になると食欲が増して動きはゆるやかになる
体が重たくなりエネルギー不足を感じた時に私はフルーツを食べます

人間の消化酵素は足りなくなると体中の代謝酵素を使う
「代謝酵素」とは、いわゆる若いから新陳代謝が良いとか年を取ると悪くなったといわれる物質
ビタミンCだけでなくフルーツの酵素はそんな体のエネルギー効率を助けてくれます
空腹時や食事の前に食べるとなお酵素が良い働きを発揮します
暑い夏を乗り越えて実った果物、とっても美味しくてしかも健康に良いなんて最高です
冬になると食欲が増して動きはゆるやかになる
体が重たくなりエネルギー不足を感じた時に私はフルーツを食べます

人間の消化酵素は足りなくなると体中の代謝酵素を使う
「代謝酵素」とは、いわゆる若いから新陳代謝が良いとか年を取ると悪くなったといわれる物質
ビタミンCだけでなくフルーツの酵素はそんな体のエネルギー効率を助けてくれます
空腹時や食事の前に食べるとなお酵素が良い働きを発揮します
暑い夏を乗り越えて実った果物、とっても美味しくてしかも健康に良いなんて最高です
加齢で足の筋肉が落ちていくのは否めないが巻爪や外反母趾となると深刻
放っておくと歩くのも痛く最悪の場合手術になります
(寝たきりの高齢者では爪が完全に肉を巻いて円形になっていきます)
私自身、50歳前に急激に巻爪になり爪の間にガーゼやティシュを挟んでみたりするも気休めにしかならず、どうしたものかと悩んでいたが偶然買った靴がきっかけで改善した

簡単にいうと足裏には縦のアーチと足の指の付け根の横にアーチができるのだが筋力の衰えで形がつぶれていき外反母趾や足底筋膜炎などトラブルがでることもある
① 足指をしっかり動かして足裏と周囲の筋肉のストレッチをする
② がに股歩きの人はつま先真っ直ぐにして親指の力が外へ向かないようにする(親指と小指とかかとへの重心がかたよらない)
足の形は人それぞれなのでこの靴が良いと断言はできませんが、大事なのは足裏のアーチが気持ちよく保たれることと足の甲が緩くならずしっかり足をホールドしてくれる靴です
肩がこった時、自分で肩を揉むのって大変ですよね
猫背や巻き肩の解消のために肩甲骨を動かしたりストレッチしたり・・・
巻き肩になるのは日常で胸の筋肉が縮まった状態なので鎖骨周りや前側の筋肉をほぐすことが大事です
やり方は鎖骨の下を肩へ向かって中指でなぞると肩にぶつかったところ
タンクトップを着た時の肩と胸の境目を親指以外の四指でマッサージ
もしくは脇の下に四指を挟んで親指と矢印のラインをマッサージどちらでOK

さわり慣れてくると凝りポイントがわかってきます(押してイタ気持ちいいところ)
リンパの刺激にもなるので顔のハリツヤ・血色も良くなり一石二鳥です
マインドフルネスとは散らかった頭の中を落ち着けて「今ここに集中する」こと
ふだん忘れている感覚に意識を深めること
心を休めるための対処法です

疲れた心を無視して頑張り続けていると、自律神経の乱れからさまざまな体の不調が現れます
こんな方にオススメ・・・
* 人間関係のストレス
* きっぱり判断ができず迷う
* 気が散って集中が続かない
* クヨクヨと考えてしまう
⇩ ⇩
マインドフルネスとは過去の経験から着色された考えに惑わされず、今目の前の事だけをしっかりとらえる
すると物事の違った側面に気づいたり自分の軸ができて判断力がついたり、心が落ち着いて見過ごしてきた美しいものや景色に気づいたり、人の話が正しく聞けるので人間関係が豊かになったりとその後の変化は人それぞれです
マインドフルネスとは、何かを得たり自分を高めるためのレッスンではありません
元は仏教の禅や瞑想がベースになっているため「ただ純粋にそこにある、存在する」ことが重要です
(ただそれが1番難しく常に私たちは自分や他人を良し悪しと判断し、もっと~~すべきと現状に満足することはなかなかできません)
生活で簡単にできる方法を紹介します
〔食べ物を使ったマインドフルネス〕

用意するのはレーズンのようなドライフルーツ・固形の食べ物
①よく見る
形・色・大きさ
②ゆっくりと手に取る
柔らかさ・でこぼこなど触感
③香りを嗅ぐ
唾液が出てきたら、その体の反応を感じる
④口に入れる
すぐに噛まず舌の感触を感じる
ゆっくりと噛み、噛み応えを聞きながら 味わう
休憩時間のお茶やコーヒーでもできます
※注意:嗜好品たとえばケーキなど好物で食べると止まらなくなるような食品は避けましょう
最近ジムに通い始めて1ヶ月が経った
スポーツジムは昔から3日坊主
そもそも喘息もちで子供の頃体育が大の苦手だった
きっかけは去年82歳の父が大病し手術をしたこと
手術をする前まで仕事をして庭仕事をして体力は年齢よりあるほうだったが、手術前に肺炎になり、術後に風邪をひいてしまった
自宅へ戻っても術後の痛みや衰えから食欲は無く動かずウツっぽくなった
介護という言葉がいよいよ現実的に・・・
ところが家族の不安は見事にはずれ、父はそんな状態から少しづつ畑仕事をしてちょこちょこ仕事もして奇跡的な回復をしたのだった
せっかく元気になったので念願の屋久島へ旅行できた
楽しみが出来て動いているうちに増々元気になったようだ
私は痛み止めを飲みながら屋久島の森を歩く父の姿に、老人の驚異的回復を目の当たりにして、いくつになっても体は鍛えられると実感した
ジムに行ってからよく眠れて歩きや階段がラクになったように思う
ご飯が美味しくなりすぎるのが困った問題ではあるけど

お風呂上りに筋膜ローラー