足のケアといえば、かかとのガサガサにクリームを塗って爪を切るぐらいです
しかし!生活スタイルと足に合った靴、くつひもがゆるくないか、爪の切り方などをちゃんとしていないと足の踏ん張りがきかず近い将来にトラブルが出でるかもしれません。
歩きたくなくなってしまうと更に成人病などの内科系にも被害は広がっていきます

足の裏の痛み(足底筋膜炎)、タコ、外反母趾など、足からのサインを見逃さずに!楽しく歩きたいですね。
足のケアといえば、かかとのガサガサにクリームを塗って爪を切るぐらいです
しかし!生活スタイルと足に合った靴、くつひもがゆるくないか、爪の切り方などをちゃんとしていないと足の踏ん張りがきかず近い将来にトラブルが出でるかもしれません。
歩きたくなくなってしまうと更に成人病などの内科系にも被害は広がっていきます

足の裏の痛み(足底筋膜炎)、タコ、外反母趾など、足からのサインを見逃さずに!楽しく歩きたいですね。
・顔のリンパマッサージで若返り
・リンパを流してむくみをとる
・ガンがリンパに転移した…など
よく聞くこのリンパって何でしょう?
血のように目に見えないしイマイチよくわからない

リンパは全身を血管のようにめぐっていて老廃物をとりのぞき最後は静脈に合流します、心臓のような強いポンプでめぐっておらず流れはゆるやかに一方通行
だからマッサージしたり筋肉を動かすことが大事なのです
◎浅いリンパ管は皮ふのすぐ下にあるからさするように優しく流すとむくみ・シワ・シミなどの肌荒れに効果的
◎深いリンパ管は筋肉の奥に、お腹(腸)にもあって動かずにいると余分な水分がたまりむくんだり老廃物の流れが悪くなると、脂肪がつきやすくなる
鉄道に例えるとリンパ管が線路のようなもので、リンパ節とゆう駅があり浄化したり免疫細胞が細菌をやっつけています
病気になると免疫細胞がたくさん働くのでリンパが腫れた!などと言いますね
体の約50%は水分です、特に重要な首~鎖骨・股関節(つけ根)・わきの下などのリンパを日常的に動かして免疫力を上げましょう
昨年土手で採って植えたよもぎが春一番にモリモリ育ち始めた
よもぎは冬の間も枯れはせず生命力におどろいた
うちのワンコはお腹の調子が悪いとご飯は食べずにこのよもぎをムシャムシャ食べる
ふだん野菜は嫌いなのにだ、苦いだろう
自分の体を知っているとゆう点で人間より賢い

悲しいかな私のほうは一週間前におう吐・下痢・発熱39℃を超えて苦しんだ
尊敬する整体の先生いわく
「風邪は体のサビをとるための破壊行為で生まれ変わるチャンス」と
試しに薬はいっさいのまず胃にやさしい食事をしてみたら今はとても体が軽い
3日目に無理やり元の生活をしようとしたらぶり返したので自然に逆らうと風邪を長引かせるだけだ
寝ながらネットで自分の症状を検索したりしてしまう
聞かなくていけないのは他人の情報ではなく自分の体の声だというのに
労働や筋肉の疲れは眠って回復するが、頭の疲労をとるのはかなりやっかいらしい
整体の先生は入浴・半身浴・肘から先の手浴で熱刺激をあたえよと
体の自然治癒力を実感しました
加齢で足の筋肉が落ちていくのは否めないが巻爪や外反母趾となると深刻
放っておくと歩くのも痛く最悪の場合手術になります
(寝たきりの高齢者では爪が完全に肉を巻いて円形になっていきます)
私自身、50歳前に急激に巻爪になり爪の間にガーゼやティシュを挟んでみたりするも気休めにしかならず、どうしたものかと悩んでいたが偶然買った靴がきっかけで改善した

簡単にいうと足裏には縦のアーチと足の指の付け根の横にアーチができるのだが筋力の衰えで形がつぶれていき外反母趾や足底筋膜炎などトラブルがでることもある
① 足指をしっかり動かして足裏と周囲の筋肉のストレッチをする
② がに股歩きの人はつま先真っ直ぐにして親指の力が外へ向かないようにする(親指と小指とかかとへの重心がかたよらない)
足の形は人それぞれなのでこの靴が良いと断言はできませんが、大事なのは足裏のアーチが気持ちよく保たれることと足の甲が緩くならずしっかり足をホールドしてくれる靴です
肩がこった時、自分で肩を揉むのって大変ですよね
猫背や巻き肩の解消のために肩甲骨を動かしたりストレッチしたり・・・
巻き肩になるのは日常で胸の筋肉が縮まった状態なので鎖骨周りや前側の筋肉をほぐすことが大事です
やり方は鎖骨の下を肩へ向かって中指でなぞると肩にぶつかったところ
タンクトップを着た時の肩と胸の境目を親指以外の四指でマッサージ
もしくは脇の下に四指を挟んで親指と矢印のラインをマッサージどちらでOK

さわり慣れてくると凝りポイントがわかってきます(押してイタ気持ちいいところ)
リンパの刺激にもなるので顔のハリツヤ・血色も良くなり一石二鳥です